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王様が怒っちゃう

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「メディア王」マードック氏、ニュース記事をGoogle Newsに不掲載にする意向を表明 - スラッシュドット・ジャパン

米メディア大手のニューズ・コーポレーションCEOであるルパート・マードック氏は、傘下のニュースサイト記事をGoogle Newsに表示しない措置を検討していることを明らかにしたそうだ(47 News、本家/.記事より) マードック氏は取材に対し、企業がコストをかけて提供している記事を利用してGoogleなど検索エンジンが利益を得ていると指摘。現在傘下のウオールストリートジャーナルでは記事の冒頭のみをGoogleに提供し、全文閲覧には有料契約を要する仕組みを導入しており、8月にはこの仕組みを他メディアにも広げる意向を示していた

時代に逆行?

.日本なんてのが実現?

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ICANN、国別コードトップレベルドメインにアルファベット以外の文字を承認 - スラッシュドット・ジャパン

現在ドメイン名にはアルファベットのA-Z、数字の0-9及びハイフンのみが使用可能となっているが、ICANNでは各国が自国の言語をドメインに使えるようにする国際化ドメイン名(IDN)の導入が進められている。現在第二レベルドメインではIDNが使えるが、今回の決定により第一レベルドメインにその適用が広げられた。

いらない。
だって海外からのアクセスを制限するものなるんじゃないの?
どこの国からもアクセスしやすい、つまりアルファベットに限定されているからよいのだと思うけど。

AmazonがPayPhraseを立ち上げ-ID/パスワードよりフレーズのほうが簡単(ほんとかな?)

Amazonが、ユーザのアカウントの確認を迅速にできる"PayPhrase"という仕組みを導入した。オンラインショッピングをする人がどっと増えるクリスマスシーズンに向けて、準備万端というわけだ。

仕組みは簡単で、ユーザは自分が使うフレーズを決める..."Axe Murderer"(殺人犯をやっつけろ)、"Car Lover"(車好き)、"Honey I shrunk the kids"(たいへんだ子どもたちを縮めちゃった)など、なんでもいい。そしてそれを4桁の個人識別番号と組み合わせる。これが、ユーザのAmazonアカウントに結びつけられ、そこにはもちろんクレジットカードの情報や送り先住所などがすでにある。

パスワードのためのパスワード・・・なんて感じ?

[CG]マイクロソフトストアでお買い上げいただくと試供品ソフトは入れません

たいへん皮肉なことに、マイクロソフトストアでコンピュータを購入すると、市販品のコンピュータなら通常ついてくる試供品ソフトを含まないことが分った。これはアップルユーザーのPC批判に対してマイクロソフトが答えたものだ。

この点は従業員とお客の双方から確認できた。マイクロソフトがいうには、マイクロソフトストアで販売されるマシンはマイクロソフト限定品として扱われ、サードパーティの不必要なソフトは含まないのだそうだ。

まぁ試供品のソフトはいらないので・・・。

Google, 無料の音声ガイド付きカーナビをAndroid 2.0に提供

Googleが無料のカーナビアプリ Google Maps Navigation (Beta) を発表しました。GPSとインターネット接続を備えた Android 2.0携帯向けに提供されます。アプリとしてはGoogle Mapsを拡張したもので、衛星写真やストリートビューを組み合わせた3D表示でいわゆるターンバイターンのナビゲーションを実現します。

機能は現在地や指示を読み上げる音声ガイド、ハンズフリーで周辺・経路検索ができる音声サーチ、リアルタイムの渋滞情報など。検索は現在地の周囲だけでなく目的地までのルートから探すよう最適化されているほか、マップにガソリンスタンドやATM、レストランといったスポットのレイヤーを表示することも可能。車線の変更や目的地はストリートビューを利用して実際に走行した視点からの画像でガイドします。また対応する端末では、車載ドックに載せることで「腕を伸ばした距離」に最適化された大きなアイコンの独自UIモードに切り替わります。

どこまで行くのか?google
だんだんと生活家電的になっているよね。

耳を引っぱって人を操る Pull-Navi

コントローラはZigBeeによる無線動作。耳を引っぱるといっても決して「痛い痛い母ちゃんゴメンて」とジャイアンが泣きだすような感じではなく、ほんのり侮辱された気分になる程度なのでご安心ください。思った以上にはっきりと前後左右を体感できるのが面白いところです。いわく目の不自由な人や、自分より体が大きな人の案内に利用できるということ。

なんで耳を引っ張るとイテテっといいながら連れてかれてしまうのでしょう。
なぜか抵抗できない。

Google、今度はオンラインブックストアを開始 - スラッシュドット・ジャパン

Google がオンラインブックストアを始めると発表したそうだ。 具体的な開始日時は不明だが、USでは来年になる模様。

記事でも触れられているが、Amazon Kindle とは真っ向からぶつかる事になる。 Kindle はこの間日本も開始がアナウンスされたばかりだが、 果たしてこの Google Editions は日本にやってくるだろうか。

電子書籍か・・・日本だとオンライン漫画販売が意外と健闘らしいけど(?)そちらとバッティングしそうでは?

ところで存在理由は?

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アップルのタブレット、製品開発は順調も最後の難関を越えられず... : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

「もっとiPhoneのスクリーンを大きくして、性能もアップさせたタブレットとは聞こえがいいものの、そもそも一体どんな利用シーンでかけがえのない存在になるのか、そのイメージが沸かないという一点に尽きますね。現在、この件に関する活発な討論が社内で繰り返されており、ここがクリアできれば発売されますよ」

結局そこかい!
それは開発する前から考えるとこだろうに・・・。
で、何に使うのだろうね?

Plurchase: 複数の異なるショッピングサイトをまとめてソーシャル化してしまう画期的な'メタショッピングサービス'

これまでのソーシャルショッピングサイトは、買い物しながら友だちと会話するためにブラウザのプラグインが必要だったり、その新しいサイトならOKだが既存の人気ショッピングサイトでは買い物できないものばかりだった。Plurchaseは、ユーザが今利用しているショッピングサイトの上に、ソーシャルな層をかぶせるだけだ。だから、そこに友だちを招待することが簡単にできる。

たとえば、Zapposで何かを買いたいときには、まずPlurchaseのサイトを開いてボタンを押すと、Zapposに連れて行かれる。画面は、ふつうにZapposに行ったときとまったく同じだが、ブラウザの右側にPurchaseのパネルがある。このパネルの上に、友だち、つまりほかのPurchaseユーザのリストがあり、各人が今どこで買い物してるかも分かる。ほかの友だちをメールで招待してPurchaseで一緒に買い物することもできる。そしてパネルの下部にはチャットスペースがあるので、そこで買い物しながら友だちとおしゃべりできる。

楽天で十分とはいわないけど、ソーシャル化は必要?

迷惑メールは儲かる:1日40万円の売上げも | WIRED VISION

GlavMed社の売上データによると、スパムを通じた購入件数は1日20件を超え、GlavMed社は各取引で40%の手数料を求めているようだ。平均購入金額は約200ドルなので、キャンペーン1回あたりの合計購入金額は1日4000ドルを超える。つまり、GlavMed社の取り分は1600ドルだ。 ご想像の通り、この合計購入金額は、様々なアフィリエイトを利用して1日に複数回のスパム送信を行なえばすぐに倍増する。さらに、スパムによって利益を上げているオンライン医薬品販売業者は、いま見て来たネットワーク以外にも非常にたくさん存在する。 こういった儲けを考えると、スパムに投資する価値があることは明らかだ。購入するのはごく一部のユーザーであったとしても、大きな利益が得られるのだから。

いかにもな内容のものは別かもしれないが、案外ビジネスになるものらしい。

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