エンタメな雑記の最近のブログ記事

Wikipedia悪用?合法?

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「2万8000円でWikipediaに記事を作ります」という宣伝業者が登場、Wikipediaの信頼を揺るがす大問題に - GIGAZINE

GIGAZINEに届いた複数のタレコミによると、オンライン百科事典「Wikipedia」に2万8000円でページを作り宣伝を請け負うという業者が現れて問題となっているようです。

Wikipediaは誰でも編集できるシステムになっていますが、宣伝目的のページ作成は禁止されており、また、対価を得てのページ作成も禁止行為となっています。この業者は「宣伝くん」というサービスを提供し「自分ではなかなか作れなかったWikipediaページを2万8000円で作成代行します」と謳うなど、正面からルールを破って複数企業のページを作成しており、Wikipedia内で大激論が繰り広げられています。

あまり気持ちのよいものでもない。
少なくとも、この会社の情報は載るだろうね。悪評として。

八王子の萌え寺、メイド喫茶を出店。 - スラッシュドット・ジャパン

八王子経済新聞の記事に依ると、八王子市にある松栄山了法寺というお寺が11月21日・22日に行われる『八王子いちょう祭り』にメイド喫茶を出店するのだそうだ。

戦国時代の延徳元年(1489年)開山という由緒あるお寺ながら、今年6月にとろ美による萌え看板を設置したのに始まり、モバイル向けにお経の配信を行なったりと、その筋?では「萌え寺」とも呼ばれている有名なお寺なのだそうだが・・・えーと、日蓮宗なのにそんなんでいいんですか?

なんか間違っているような、でもそんなもののような・・・。

映画好きなら楽勝?

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映画の一場面からその名前をあてる『WHAT THE MOVIE』 - 100SHIKI ? 世界のアイデアを日替わりで

映画の一場面からその映画の名前をあてるゲームを楽しめるのがWHAT THE MOVIEだ。

うーん、見たことあるかも・・・という場面がちらほらと出てくるのだが、なかなか思い出せないものですな。

しかし難しいからこそ「初めて解いた人はこの人!」といった表示をしてくれたりと、静かにもりあげる仕組みが随所にあって好感が持てる。

なんだ、カンタン・・・と思ったら原題が分からん。
ぜひ日本語版も公開してほしい。

ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定

ごらんのように、「もっさり」や「遅い」を超越して「頻繁に固まる」「じっと待っていると動く」レベルのレスポンスで、評価できる段階ではありませんでした。特に調子の悪い個体を選んだわけではなく (実機はひとつしかなかった)、またおなじ動作を繰り返してもも重いことから、初回起動だけDBの生成かなにかで遅いわけでもないようです。ただしテキストのスクロールやブラウザアプリ、Google Mapsに入ってからはDROIDなみにさくさくと動いています。マルチタッチによる地図の拡大・縮小はなし。

ソニエリだしね。
もっさりとした動きは予想内。ただバッテリーの持ちはどうなんだろう?
HTは予備バッテリーのサービスがあったらしいが。

LO・・・・

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インターネットが40周年 最初に送られたメッセージは「LO」 - ITmedia News

1969年の10月29日、UCLAがインターネットの原型となるARPANET(国防総省の軍事ネットワーク)で最初のデータ通信を行った。同校はこれをインターネットの始まりとしている。


 初の通信は同校とSRI(スタンドフォード研究所)の間で行われた。UCLAの学生がSRIのシステムにログインするため、「LOG」と入力し、SRIが「IN」と入力する予定だった。だがUCLA側が「L」「O」を送信し、「G」を入力したところでシステムがクラッシュ。その結果、「LO」が最初にインターネットで送信されたメッセージになったという。

クラッシュはつきものですな。

日立の類似画像検索エンジンGazopa、公開ベータ開始

Gazopaは日立製作所が社内ベンチャー・プロジェクトとして開発した画像検索エンジンで、メタデータではなく画像そのものの類似を解析してウェブ上の画像を検索する機能が特長だ。昨年、TechCrunch50でデビューして以来、非公開でベータテストを行っていた。ユーザーはGazopaに検索したい画像をアップロードするか画像のURLを送る。あるいはプラグインを利用してウェブの画像上で右クリックする。写真でなく絵を描いてもよい。するとGaZoPaシステムが類似した画像を検索し、サムネールで一覧表示する。ビデオ・ファイルを検索するにはそのビデオのサムネール画像を入力すればよい。

2008年9月から始まっているらしいけど、意外に良いと思う。
ひさしぶりの日本発使えるサービスとなるか?

AR 「リアリティブラウザ」アプリ Layar、iPhone版 公開

「Reality Browser」ことLayar が iPhone 3GSでも使えるようになりました。AppStoreから無料でダウンロードできます。すでにAndroid携帯で商用サービスを展開していた Layarは、カメラを通した現実世界とネット経由の情報をリアルタイムに重ね合わせて表示するいわゆるARアプリ。たとえばATMの場所や観光情報、不動産情報といった「レイヤー」を選べば付近のどの方角にあるのか・詳細をブラウズできます。

普通に国内の携帯で対応してくれないかなぁ。
いや難しいことは分かるけど。

AKIBA PC Hotline! Junk Blog.: セカイカメラが公開されて秋葉原で歴史的事件発生?

そのおびただしい数のためにほかのエアタグが隠れてしまい、ARで恐れられていた"エアタグテロ""エアタグ汚染"が起こってしまったことに。もっとも、誰かを傷つけるものではないし、ゲームの中の女性キャラクターの名前で秋葉原中が埋まるというあたりは、いかにもオタクの街らしい展開とも言える。

 その後、「姉ヶ崎..」タグのほかに、着々と飲食店系のエアタグなどが書き込まれ、例えば牛丼サンボには「サンボ行きたいなーっ(><)携帯電話の電源をOFFしておかないと、マダムに怒られちゃうよっ(^^)」と、同店を知っている人ならにやりとしてしまうエアタグも。また、PCパーツショップ上にもいくつかショップ紹介のエアタグが埋め込まれているのが確認できた。


 そして、さらに面白いのがここから。「姉ヶ崎..」のエアタグテロがあまりにもインパクトが強かったため、情報感度の高い一部のPCパーツショップがこれに反応、透明シート上に緑の吹き出しと「姉ヶ崎..」と書いたエアタグを現実に再現し、それを店先に張り出したのだ。これはまさしくバーチャルからリアルへの逆流現象。バーチャル側ではエアタグテロ、それを見てリアル側が面白がって現実に再現するという、おそらく世界中でもまだ起きていないARを介したデータの逆流現象だ。これがアプリ公開から4日目の出来事。リアルエアタグを実現したショップはTSUKUMO eX.とパソコンショップArkで、ほかのショップもこの動きに乗ろうという動きもある。

やはり日本人は未来に生きているようだ。

シムgoolge

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動画:Google Earthにリアルタイム動画をマッピング、リアルシムシティ化

Georgia Institute of Technologyの研究者たちが公開したのは、街頭カメラなどのリアルタイム映像を俯瞰地図アプリに矛盾なくマッピングして「動く地図」を実現する手法。通行人やスタジアムのなかのゲーム、あるいは交通などについて、カメラがひとつしかない場合・複数の角度からおなじ場所を撮影した映像がある場合・複数のカメラがあっても撮影範囲が途切れている場合 (渋滞カメラなど)それぞれに重ね合わせの方法がデモされています。

そこまでしなくてもと思うのだが、研究は大事なので。

空中タグ

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[TGS09]セカイカメラにズームイン!(動画) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

拡張現実アプリの「セカイカメラ」は、エアタグ(文字、写真、音声)と呼ばれるものを空間に貼り付けることができるもの。空間に落書きしてる感覚に近いと思います。

今後は間違いなくコレ系の技術が来る。
早くiPhoneだけでなく、携帯からも使えるアプリが出てくれんか?

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