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テレビゲームは子供に良い影響を与える6割。理由は家族で楽しめる6割:マーケティング - CNET Japan ゲームをするとバカになるそうで。 いや、バカとは言わないにせよ、脳に多大な影響を与えるそうです。らしいです。と、いうことになっているようです(w
30代から40代のネットユーザー男女の回答を集計した。有効回答数は704名で、子供がいる回答者の割合は30.4%、テレビゲームの所有率は63.6%。  子供にテレビゲームを与えている割合は75.1%と高い割合で子供がテレビゲームに触れていることがわかる。子供にテレビゲームを与えている理由では「家族で楽しむため」32.3%が最も高い。以下、「欲しがるので」29.3%、「友達との交流があるので」27.1%と続く。  男女別にみると与えている理由は大きく異なり、女性では「家族で楽しむため」41.2%が最も高い結果だったのに対し、男性では「欲しがるので」31.7%が最も高い理由となった。  米調査会社の調査結果から「テレビゲームは子供の社会性をはぐくむ」と思うか聞いたところ「効果がある」と回答したのは59.4%で、テレビゲームの内容や、利用方法によって効果があると半数以上が感じている。
まぁ親子のコミュニケーションの一環と考えると悪くはないけれど、ゲームでしかコミュニケーションできないのもどうか?とも反論できよう。 受動的な刺激を家族で共有することが、他の感受性を阻害するようなきがしないでもない。 だがゲームがすでにあり、それで成り立つ関係が認知され、すでに深く家族に浸透しているのだから。あとはどう共存するしかないよね。 家族でできるゲームのCMなんぞは、大抵父親が負けて家族は団らんみたいな感じなわけで。ゲームも悪くないよね?

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このページは、yoshyが2008年7月22日 11:36に書いたブログ記事です。

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