ビデオiPod対応の動画共有サイトPeeVee.tv、利用容量や再生時間が無制限に - CNET Japan
「テレビ番組のコピーやDVDのリッピングなどの著作権侵害対策として、アップロードされたすべてのビデオに対して公開前にフィルタリングが実施」されるそうな。
どういう技術?まさか人力じゃないと思うけど・・・。
ビデオiPod対応の動画共有サイトPeeVee.tv、利用容量や再生時間が無制限に - CNET Japan
「テレビ番組のコピーやDVDのリッピングなどの著作権侵害対策として、アップロードされたすべてのビデオに対して公開前にフィルタリングが実施」されるそうな。
どういう技術?まさか人力じゃないと思うけど・・・。
スラッシュドット ジャパン | ネットゲームの個人情報入りHDDがデータセンターで“紛失”
仮想現実のゲーム世界を壊すもっとも容易い方法は?
物理的な崩壊よりも、情報漏洩の方が威力があるようで。
まったく冗談にもならない。
航空チケットの買い時を知らせてくれるサービスらしい。
正確ではないようだが、この考えは正しい。
その他のサービスに転用できそうな気が・・・。
期日があって、値段の変動するものか?
スラッシュドット ジャパン | Microsoftが新しい画像フォーマットの仕様公開
・・・いらない。
お願いだから。
日本生まれの検索連動型モバイル広告に熱い視線--サーチテリア - CNET Japan
検索キーワードに連動した広告ビジネスはすでに一般的だが、ふとモバイル環境に置き換えた場合に、大きなネックがある。それは限りあるスペースに必要な情報と混在する広告が、はたしてどのくらいまでが許容されるかだ。
広告が多すぎるサイトは見たくない。さらに小さな画面のモバイルであればなおのこと。さらにパケット通信という無駄なダウンロードがそのまま課金に繋がるモバイルでは、どうしても多量のページを見ることはありえない。
そこに広告掲載の確率を購入するサービスは、とても新鮮だ。ネット環境の約半数を占めるといわれた日本ならではの発想。
ひさしぶりに感じられる良さだ。
録画しても視聴しない--大容量HDDレコーダーが普及するも視聴時間は横ばい - CNET Japan
当然予想通りの結果。
映像コンテンツはHDDビデオの普及により、家庭内での蓄積が容易になった。それは専用機と、PC普及に伴うHDD録画の普及により当然に結果だ。従来のテープ録画の不便さが大きく改善されているわけで、見る?見ない?の判断の前に、とりあえず録りだめして後から考えようと思うのが人情。
しかしすべての時間をコンテンツ視聴に使えるユーザーは限られているわけで。
うちもかなり早い段階でHDDビデオを購入したが、すでに数年前の見もしない死蔵コンテンツがいくつもある。数百時間も溜め込んでしまうと、見るわけがない。
結果、視聴時間数の形骸化でしかないわけね。
お手本はアップルストア?--デルが直営小売店舗を展開へ - CNET Japan
appleの店舗展開の成功は、少なからずイメージ戦略の巧妙さによるものであろう。
macという一部熱狂的なコアユーザー(オイラも含んだ)による底支えされた商品を脇に置きつつ、iPodというスタイリッシュな商品群を中心に展開される独特な店舗作り。決して多いとは言えない商品点数でも成り立つ不思議な店舗収益には、ある意味デートスポット的な意味合いを持たせた英断(?)があると思う。
主観だけど名古屋のショップではほとんどカップルか若年層しかいない。少なくとも漢字talk時代からシコシコ使っていた古参ユーザーの姿は見たことがない。余談だけど、ハワイのショップに行ったらまったく同じ作りだった。店員が妙にフレンドリーなのも同じ。
さて、そこでDELLなわけだけど。
appleのような戦略ができるのだろうか?DELLのイメージが安売りパソコン屋である間は難しいと思う。
ほんの数年前にバナー広告全盛のWEB広告の時代に、テキスト広告という技術的には退化と見せかけて、実は訴求力の高い媒体を作り上げたgoogle。
今度は画像を通り越して映像ときたもんだ。
なるほどTVCMに投下できるほどの資金もない中小企業が、とても安価で映像という情報量の遥かに多いメディアを手に入れる。これは衝撃だ。
しかしながら、映像CMという強制的に見せられるには堪え難いメディアを本当にユーザーが求めるものか。イマイチ疑心にならざるを得ない。
Yahoo! JAPANでの買い物もSuicaでOK--ヤフーとJR東日本が業務提携 - CNET Japan
なんか電子マネーが流行りはじめる?
どうも、いろいろと乱立してきたね。
スラッシュドット ジャパン | スパム防止業者、スパム業者とのスパムメールの応酬に敗れる
全面対決はスパム業者に軍配とのこと。
戦力は火力。
とはいえ、大艦巨砲主義では勝てなかった様子。
スラッシュドット ジャパン | 1万6000台のボットを操って1800万通/日のスパムを送った人物、逮捕される
うちのスパムは減ってないね。
逆に増えてるような・・・。
誰か、早くなんとかして!
スラッシュドット ジャパン | Yahoo!BB顧客情報流出事件で一人あたり6000円の賠償命令
なんとなく情報漏洩のお詫びは500円という、なんの根拠もない慣例が続いていたが。
高いのか安いのかよくわからん金額ですね。
もっとも、すべて払い終わると会社も無くなる金額なのは確か。
「KDDIとグーグルが提携--「ケータイでググる時代がやって来る」」だそうな。
広告ビジネスについて、どうもモバイルの世界は窮屈な気がしていた。
googleとの提携が、モバイルコンテンツのビジネス面でのオープン化を押し進めることができるか?
やっぱり最近気になるキャリアはAUかな・・・。
YouTubeは、まだビジネスモデルが確立していないからこそ将来性があるのである。|Web業界人必見@実践ウェブディレクター
文字よりも画像よりも、ビデオの方がメッセージ性が高いのは当然。
しかもひとつのコンテンツを見終わるまでに長い時間(文字や画像に比べて)がかかる。
WEBサービスに伴う収益の構造は、基本的に広告が主体となってしまう。当然YouTubeも同様の収益構造を持たざるをえないであろう。
すると、広告との融合の冴えたやり方が提示されないと将来はなかろう。ただの動画の垂れ流し(しかも検閲無し)サービスであれば、おのずと先はない。
いやはや、最近でもっとも興味深いサイトなのかもしれない。
スラッシュドット ジャパン | 映画「日本以外全部沈没」 ただいま撮影中
なつかしい・・・。
今の時代だと、国際問題か?
とにかく、映画自体より製作に踏み切った英断を評価するね。
スラッシュドット ジャパン | ボーダフォンは「ソフトバンクモバイル」へ
あまりネーミングセンスはないようである。
もっともソフトバンクというブランドネームを高めるためには、正しい選択だと思うが。
しっかし、言いにくくてユーザーライクなネーミングではないね。
たぶん適当な略語で定着するのだろう。
スラッシュドット ジャパン | 検索エンジンの使用にはリスクが伴うという調査結果
「主要な検索エンジンの全てが、検索結果としてアドウェアやスパムを配布したり設定を変えてしまうような敵対的サイトを表示」するそうな。
まぁ、ロボット型エンジンだといたしかたないし。
ご利用は自己責任ということで、当然か。
ユビキタス社会の到来を生暖かく傍観する日記 - ソフトバンクとAppleがiPodケータイを共同で作っているんだって。
ある意味インパクトのあるニュース。
しかし、ある意味「それで?」っていうニュース。
去年あたりのカーステレオにiPodが搭載、なんてニュースがあったころにはインパクトが充分あったけど、今さらの気がしないでもない。
対応機種を見てからでないとなんとも言えないけど、いまひとつ心にクルものでもない。
Ajaxを利用し、ブラウザ上でデスクトップと同じ機能を提供する「StartForce」 - CNET Japan
ディスクトップにウェブ上のディスクトップが現れて、ディスクトップ感覚で作業ができる・・・。
なにやらよく分からないけど、なにやらオモシロそう。
さっそくトライ・・・ってアクセスできない。あとから試してみるか。
なんか恒例になってきたgoogleの新サービスのリリース。
今回もオモシロそうなサービスと思える反面、イマイチ使い方のところでどうかなと思える。
使いこなすと楽しいのかもしらんが、macユーザーとしては・・・。
フィードパス、ウェブ上で複数ブログを一元管理できる「Blogエディタ」 - CNET Japan
ブログでアフィリやSEO対策なんてことをやっているヒトには朗報・・・だったりして。
それって悪い言い方をするとマルチポス・・・。
確かに便利なのかもしれないねぇ。
スラッシュドット ジャパン | 自分でばらまいたスパイウェアの対策製品販売に罰金
また分かりやすい犯罪。
ITmedia News:ゲームの仮想通貨を現金で引き出せるATMカード
ゲームの世界での収益が、現実世界の収益へ。
この記事のまま理解すると、サーバー上で作られた流通通貨が現実世界に来てしまえば、いろいろと問題があるのでは?と思ってしまう。
たぶん実際にはうまくバランスが取れるようになっていると思うのだけど、なんか穴がありそうな気もするね。
ゲームのサーバーが、銀行並みのスペックを持っているとはとても思えないし、偽装もありえるのではないかと。
そのゲーム自体をよく知らないので、なんともいえないが。
最近ふと気がつく事。
なにやら犯罪が起こってしまい、TVレポーターが近所に人々にインタビューをする光景。
「普通の人でしたよ・・・」とか「あんなことをするなんて、信じられない・・・」なんて映像がちょっと減り、今では「ネットの書込みでは・・・」なんてコメントが増えてきた。
「いつもはおとなしい一般人が、ネットの書込みでは・・・」などと、とてもテレビ的なお約束とともに、被害者も加害者もプライバシーの大公開セールになってたりする。
ネットの怖さを、ふと最近思い知るようになったよ。
スラッシュドット ジャパン | NHK番組のインターネット配信は2007年度にも全面解禁
ネットで配信をはじめるので、N○Kが見放題・・・という問題ではない。
現状、受像機を介するテレビジョン放送の課金方式に歪みがでているわけだが、ネット配信に伴い会員登録など強制的な個人情報取得が行われる可能性があるのでは。
すると、テレビが無い世帯でもインターネットに接続できる機器が存在すれば、包括的にNHK受信者と判断されてしまうのではないか?
考え過ぎかもしれないが、今一度放送について考える必要があるのかもしれない。
なんか便利そう・・・。
何に使えるかは別ですが。
スラッシュドット ジャパン | 日本語がブログでの使用言語で世界一のシェア
なんか米国を抜いてますな。
もっとも、携帯からの投稿があるとのことだから、携帯メールが日常化した日本では当然かも。
金を払わなければデータを消去する--脅迫型のトロイの木馬が登場 - CNET Japan
警察だっても守れやしまい。
まったくよく考えるものだ。
百式 - 100%じゃなくても、のアプローチ (Webaroo.com)
「ウェブをトピックごとにまとめ、それをパッケージ化し、最小の容量でダウンロード可能」しているらしい。
・・・ずいぶん昔に同じようなアイデアを見たことあるぞ。