動物パソコン・ふれんZOO…幼稚園や保育園、保育所、キッズ(子供向け)英語・英会話教室、パソコン教室などに。
頭がくらくらしてきた。
まぁ、子供には楽しいかもね。
動物パソコン・ふれんZOO…幼稚園や保育園、保育所、キッズ(子供向け)英語・英会話教室、パソコン教室などに。
頭がくらくらしてきた。
まぁ、子供には楽しいかもね。
デイアフタトゥモローの世界ですか。
頭悪っ!
まぁ、セックスなんて理性より本能のモノだから、頭が悪くても良いのだが。
しかしアホなオヤジか、くだらないエロマンガ家の考えそうな商品だ。ジョークならまだマシだがね。
大阪辺りで新手のフウゾクで使われるかな?
21世紀型「情報バリアフリー」を目指して--ウェブ・アクセシビリティの意義と実践 -- 超実践セミナー
こっちは行ってもいいかなぁ。
オモシロそうだし。
Blogを使ったウェブサイト構築セミナー【実践編】 -- 超実践セミナー
すでに運用しているヒトには、オススメですか?(ウヒヒ)
せっかく名古屋で、近いんだけどねぇ。
Six Apart Japan: P&GがMovable Typeを使ったウェブログ・マーケティングを展開
あぁ、こういう使い方もあるか。
ちょっと感心。
ひねりはないな。
Winnyで入手した海賊版ソフトをヤフオクで販売〜容疑者3人を逮捕
捕まるはずですね。
もちろん行為も犯罪ですが、もう少し方法があったのでは?
メールやP2Pソフトを通じて感染するウイルス「Beagle.AR」が流行の兆し
いつものことですね。
気球で世界一周に飽きたらず、今度は宇宙かい。
それよりあちこちに作って、ほっぽり出した映画館をなんとかせんかい。
いろいろ大変ね。
スラッシュドット ジャパン | ナムコ,Linuxベースのアーケードゲーム・プラットフォームを開発
というか、アーケードゲーム・プラットフォームにwindowsがあるとは知りませんでした。
なんか、誰も知らないすごい言語で作られていると思ってたよ。
・・・コボルとかパスカルとか(冗談です)
見たこと無い。
あったんだ、って感じ。
やめときゃいいのにねぇ。
NTTら6社、ホームネットワーク制御技術「OSGiユーザフォーラムJapan」設立
「NTT、シャープ、東芝、日本IBM、NEC、三菱電機の6社」だそうです。松下とソニーは入ってませんね。
たしかに全然ないね。mac用のゲーム。
昔はあったんだよ、テトリスのパチモンとか・・・。
なんかmacの場合はヒマな、もとい善意の優秀なユーザーが自作のゲームをネット上で公開しているイメージがあって、市販のゲームソフトをわざわざ購入する気がしないのよね。
いわゆるエロゲはPCシリーズの流れか、winが基本プラットフォームなので、macは発売されにくいようだし。ゲームの絶対数が少ない。
macはゲームとは無縁なクリエイティブなアイテムだぜ!なんてうそぶいてみたりしても、内心はゲームが増えるのに賛成。
でも、ヘイローか。ポリゴン酔いしない?苦手なんだよね。
結局この方法がもっとも現実的かな。
もう少し安いと助かるね。
ネットレイティングス、国内のネット視聴率過去4年分をまとめたレポート
「インターネット視聴率データの提供を開始した2000年4月から2004年3月まで4年間のデータをまとめた。価格は一般向けが204,750円、同社のネット視聴率サービス契約企業向けが99,750円。 」だって・・・。
高いっ!まぁあまり一般には必要ないか?
winny経由のウィルスが増えてきた。
たしかにwinny経由だと、比較的ダイレクトに感染するし、感染者はイコール共犯者だし・・・。
なんかこの手のウィルスは放置の方向で・・・。
スラッシュドット ジャパン | 「安全なInternet Explorer」はWindows XP SP2にのみ提供される
安全という言葉は聞き飽きました。
どう付き合うか?が問題だな。
しかもxpだから安全という保証はないし。
Ad Innovator: Web,TVがトップのメディア 米調査
なるほど。それは当然の結果だろう。
たしかにTVはメディアとして、高いポテンシャルを持っている。しかしながら、受動的なメディアはユーザーの貴重な時間をはぎ取る最悪の欠点がある。垂れ流しの情報は脳みその中を喉越しの良いゼリーのように流れ落ち消えていく。
能動的なメディアなWEBは、目の痛みに邪魔されながらも少しは情報を記憶野に刷り込む。
さて、日本で同じ質問をした場合はどうだろう?
同じくWEBのメディア評価は高いのか?
そろそろ、いつでも同じお笑い芸人の顔ぶれが並んでいる多くのTVにも飽きているのだがね。健康とグルメと温泉はもうたくさん。
CNET Japan Blog - 渡辺聡・情報化社会の航海図/ウェブマーケティングとメディアの棲み分け
「”情報技術”の使われ方(=新しい”メディア”)は、「提供者」ではなく「使用者」側によって生み出されることもある(「消費者」というコトバは”購入した人”という完結系のニュアンスを持つため、”利用している人”というニュアンスで「使用者」というコトバで呼ぶ by ミシェル・ド・セルトー他。)」とのこと。
なかなか深い言葉である。
数年前のITバブルと云われた時代(あれは幻想だよね)には、なんでもWEBをメディアとして取り扱おうという風潮があった。
とにかくWEBサイトを作れば、ユーザーが勝手に集まって、自動的に企業イメージがあがて売上に繋がると。そしてうまくいかない時に、何も考えずに云うのだ「他所の企業は儲かってるのに!」
不味い餌には魚は寄らない。ましてや魚を見ずに餌は決められない。
WEBのメディアとして捉え方が正しくないモノにWEBは扱えないよ。既存メディアとの共存か?競合か?答えは最初から見えている。
Japan.internet.com Webビジネス - Microsoft、スパム送信扶助も訴訟の標的に
「「当社のサーバーはすべて中国にあり、お客様が送った Eメールに対する苦情から問題が生じることは一切ありません」とある。また同サービスは「鉄壁」で、停止措置を受けるおそれはなく、スパム送信活動に対するサポートサービスを提供すると謳っていた。」と云っていたそうです。
そりゃ訴えられるだろう、と。
CNET Japan Blog - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance/不確実性に立ち向かうマネジメント
オモシロイ。
マーケティングの世界では、効果の把握は不可欠な要素となる。
マスメディア的な考え方は、正比例という物差しと使って予想=把握として物量作戦に傾きがちなわけだが、WEB技術の発達とともにデータベースマーケティング的な考えがユーザーの把握という迷路を作り上げた。素人データベースが物事を幻想に近い誰かを作り上げ、誰かの発見に大金を落とす。
しかし情報の伝達に「口コミ」という不確実なメディアに期待する皮肉はいかがなものか。
不確実性という生き物がいたとすると、たぶん首輪の付けられない猫のようなものだろう。うまく飼いならすにはamazonは良い手法を持っているのかもしれない。
CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド/ベンチャービジネスとスモールビジネスの大きな違い
うむ。興味深い。
当方、創業7年目のへっぽこ起業家と称する個人事業主なわけだが(一応、法人だったりする)創業当時からベンチャービジネスって結局ナニなの?と疑問を感じている。
社名にベンチャーと入れてはいるが、結局のところ毎日は細々と仕事をこなすだけで、全然「冒険的事業,投機的企業」になってない。
もっとも技術も知識も人脈もない状態からスタートで、今まで生き残っているわけだから、生き様がベンチャーと云えるかもしれないが(自嘲)
本当に皆様に生きさせてていただいていると、感謝のかぎりだ。
つくづくベンチャーの意味をもう一度考えさせられました。
スラッシュドット ジャパン | 日本国内のwebサイト、そのお値段は?
「日本国内のwebサイトは総額7兆7000億円相当の価値がある」そうです。
日本ブランド戦略研究所調べだそうです。
ふ〜ん。
スラッシュドット ジャパン | Warpstock 2004,まもなく開催
「今年で8回目を迎えるOS/2コミュニティの祭典」だそうです。
OS/2って・・・。アレのことですよね?
すき家で牛丼復活・・・いや、「新」牛丼が発売開始。
名古屋はちょっと遅れて21日よりでした。
「新」牛丼が発売のニュースに、一度チャレンジしたのだが21日からと知らずに玉砕、先ほど(夜中の2時)に再チャレンジ。
ちなみに「牛丼は夜食に限る」派なので、こんな時間なのだ。牛丼は決して一般人の食事時に行ってはいけない。昼時は継ぎ足したばかりの味の染みてない肉が出てくるぞ。
さて「新」牛丼だが、米牛ではなく豪牛なので以前の味とは全然違う。こんなに違うかと思うほど別物だ。
だいたい健全な漢(オトコ)たるもの、牛といえば猛然と喰らうものである。ハウンドドッグでアンビシャスなぐらい、がっつくものである。
不味くはない。いや、ウマイ。ウマイのだが、何かが違う。一口目の郷愁ただよう牛との再会に涙目になりながらも、二口目からはただの飯だ。
それは、親の因果で引き裂かれた恋人たちが哀しみの数年を過ごした後、とある都会の片隅で劇的な再会を果たした時のセックスのようなものかもしれない。
「あれぇ〜、こんなだっけ?」という感じである。
現実は三文ドラマほど安い感動は与えない。
思い出は心の奥に、少々ショウガの香りのキツい「新」牛丼は腹の奥底に。
もたれ気味の胃袋をかかえて家路につくと「吉野屋とは違うのだよ、吉野屋とは!」と赤い看板が云っている気がした。
ちぃぃ!
スパム対策は法整備・自主努力・技術の三つ巴で - CNET Japan
うむ、興味深い。
スパムの定義は少々難しいところなので、一概にすべて禁止とはいかないところが問題。
画期的な方法論も大切だが、スパム業者の根本を見直す自浄作用にも期待したい?
「信じたい心」を増幅するネットワーク - CNET Japan
友達の友達はみな友達・・・。
なわきゃない?
「6人の共通の知人の連鎖を介せば、世界中のすべての人間と間接的な知人関係を結べる、という考え方である。」は魅力のある考えだが、うまく理解ができない。
リアルではアリかもしれないが、ヴァーチャルなネットではその考えは閉塞感を感じる。ネットはミニマムな情報のやり取りが連鎖を生み、リアルでの膨大な情報交換が不在なためだが。
ソーシャルネットワークには、なにかオモシロイ匂いがするので、今後の展開に興味がある。
・・・アタリ社って、まだあったんだ。
そこだけビックリ。
名古屋もなんか変な天気。
ここ数日は毎日のように大雨警報が出てる(岐阜だけど)
異常気象といつ言葉も、すでに飽きちゃった感があるけど、今年は変だ。
日本も記事のように気象ビジネスが注目されるか?
フリーフォールでも失神寸前なのに、1分くらい続くそうな。
死んじゃう・・・。でも、乗ってみたいかも。
スラッシュドット ジャパン | 「押せる!」液晶パネルできる
「日立は「画面に映るボタンを押した感触が得られるLCDパネル」を開発した」そうです。
ネットで無料公開の『9.11委員会報告書』、書籍版もベストセラー
「「従来の定説はもちろん、無料で配布すると誰も買おうとしなくなる、というものだった」と語るのは、生物学者で作家でもあるピーター・ワッツ氏。同氏は自著の版元である『トー・ブックス』に、自分の小説をオンラインで無料で公開させてくれるよう要請してきたが、受け入れられなかった。
ワッツ氏はそれでも自身のウェブサイトで短編を無料で公開しており、これまでの定説には異議を唱える。ある小説に無料でアクセスできれば、読んでみようとする人が増える。ひとたび読み始めて興味をそそられた人は、おそらく書籍版を買ってくれるだろう。」そうです。
うむ、興味深い。
ユーザーの都道府県・接続回線を識別する「SURFPOINT for Apache」
ほぉ、すごいすごい。
これでアクセス元の逆探知が可能ですね。
・・・プロシキをかますとどう?
プレス・リリース 世界一の癒し効果、アザラシ型ロボット「パロ」、いよいよ実用化
・・・できそこないのアザラシのぬいぐるみにしか見えない。
でも、なんか医学的にデータがでているので、すごいのかも。
スラッシュドット ジャパン | BTM、生体認証キャッシュカードを10月から提供へ
「預金者の手のひらの静脈パターンを記憶させ、専用のATMで預金取引が可能になる」そうです。
ふ〜ん。なんかシステムが高価そう。
それより指紋認証の方が良くないかい?技術的なところはよく分かりませんが。
「ebayにてHAL9000が出品されています。価格が150000$(日本円約1650万円)スタート・・・」でって。
ただの魚眼レンズ?
楽天、24日に日本プロ野球組織に正式加盟申請〜新球団の経営諮問委員会にトヨタ、三井住友など12社
う〜ん、どっちでもいいねん。
でも、なんで両方とも仙台?
確かに今は東北に球団がないので、マーケティング的には最良の判断だと思う。大阪や関東で球団を作るより、ファンを集めやすい。行政を巻き込みやすかろう。しかし、なぜ対決?と疑問が残る。
対決した方が話題にはなるよね〜、なんて色眼鏡で見えてしまうよ。
ITmedia エンタープライズ:10年前とあまり変わらない企業のセキュリティ意識
「調査では、「ユーザーによるセキュリティ意識の欠如」がITセキュリティにおける一番の障害とされているにもかかわらず、「従業員に対する情報セキュリティのトレーニングまたは意識向上」を2004年の最優先課題にしたと回答したのはわずか28%だった。」そうです。
うむ、セキュリティの最も深刻な問題は、ハッキングではんくモラルハザードだからねぇ。
ボーダフォン、第3世代携帯に本腰 7機種を順次発表 - asahi.com : 経済
待ってたよぉ。
やっと携帯動画が使える?
Japan.internet.com コラム/百式のネットビジネス研究/たまにしか見ない情報源
政府筋の情報は公開されているようで、確かに見ないし役に立ったことがない。
なんでかなぁ〜と思ったら、ちゃんと情報にリーチしないからだ。情報の提供には2種類あって、「情報の解放」と「情報の制御」だ(すまん、思いつき)
前者は開示可能な情報を無差別に垂れ流し、後者は情報を目的をもって選別し結論を誘導する。
正しい開示は前者のように思えるが、実は垂れ流しの情報は混乱を招く。後者は正しく制御すれば、正しい理解を生み出す。
政府筋の情報を開示するには、ちゃんしたガイドがあるととても助かるね。
HotWired Japan/浜野保樹の「日本発のマンガ・アニメの行方」第9回 ライブアクションの末裔
確かにライブアクションは動きを正確にトレースできる。
しかし、元が想像の世界のアニメーションにおいて、正確すぎるライブアクションはなじみにくいと思う。だったら、アニメーションにする必要はないからね。
クリエイタとして技術的に使ってみたいことはよく分かる。しかし「ありえない」世界に「ありえる」動きは無理があろう。
それに最近のCGアニメは、動きが飽きるんだよね。所詮機機械の動きだから。
機械式・・・。うむ、パンクだね。
押井守監督のアニメ映画『イノセンス』、米国人記者によるレビュー
17日より全米公開だったそうです。
確かにオモシロかった。しかし原作ファン以外に理解できるか不安。また原作ファンはTV版で堪能しているので、『イノセンス』への評価が高いとも思えないが。
レビュー:全編デジタル合成のアドベンチャー映画『スカイキャプテン』
うむ、これは見たい。
なんか日本ではラピュタっぽいと云われているようだが・・・まぁ、古いアメコミ風というのが正しいかな。
テイストは良いのだけど、日本でのタイトルはどうなるんだろう。原題が「Sky Captain and the World of Tomorrow」と長いので。えっ?スカイキャプテン?そんだけ?
よくバイクとか自転車にかけてある、U字型のごっついロック。結構高価なので買ったことはないけど、ものすごく頑丈そうなのにね。
ページにあったQTのビデオを見ると、ぐりぐりやるだけで数秒で確かに開いた。意外なものが弱点とはね。
楽しそう?なんか呼吸困難になりそうね。
ちなみにファラ・フォーセットは○○○で・・・すまん、下品だ。
スラッシュドット ジャパン | GoogleToolbar に脆弱性が発見される
ちょっと驚き。そんなところも標的にされるのね。
てか、ブラウザの問題?
Yahoo!オークションで下着カテゴリオープン、使用済みの出品は原則禁止
前にも水着は駄目!って記事があったね。
あの時は水着と称した"中身"の出品があったためだけど、なら下着はもっと駄目だよね。
もっと早く出来てもおかしくないカテゴリだね。
なお、使用済みは"原則"禁止とあるけど、全面禁止なのでは?